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ひまわり社会保険労務士法人のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私たちは、「人にやさしい制度設計と現場支援」を理念に掲げ、企業と働く人々が安心して未来を描ける環境づくりを支援しています。

主な業務としては、
•確定拠出年金(企業型DC)の加入支援
•36協定の作成および労働基準監督署への届け出
•労災保険の特別加入手続き(経営者の労災)
•外国人労働者の脱退手当金の申請支援
•アメリカ合衆国の年金請求サポート
•障害年金の申請・受給に関するお手伝い
•外国人労働者就労環境整備助成コースの支援で80万円をもらおう!
(外国人労働者を雇用していませんか?)
•両立支援助成金(出生時両立支援コース支給申請2種で育児休業取得を支援)
男性社員が1日休んで62万もらおう!
など、専門性の高い分野において、制度の理解から書類作成、実務対応まで一貫してサポートしております。
 
「ひまわり」のように、太陽に向かってまっすぐに伸びる力強さと、周囲を明るく照らす温かさを大切に。
制度の複雑さに悩む方々に、分かりやすく、親しみやすく、そして信頼できるパートナーとして寄り添います。
 
どうぞお気軽にご相談ください。
皆さまとのご縁を心より楽しみにしております。
 
ひまわり社会保険労務士法人
代表 金澤 憲治
WORDでそのまま使える人事労務管理基本書式集
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時間外労働・休日労働に関する協定届
時間外労働・休日労働に関する協定届(36協定届)の様式です。
会話形式で楽しく学ぶ人事労務管理の基礎講座
締結が必要な労使協定と労働基準監督署への届出の要否
このコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今回は、締結が必要な労使協定と労働基準監督署への届出の要否についてとり上げます。
人事労務ニュース
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10年前との比較でわかる企業の休日日数の変化と休日日数を変更する際の注意点
厚生労働省は1年に1回、主要産業における企業の労働時間制度、賃金制度等について総合的に調査し、民間企業における就労条件の現状を明らかにすることを目的とした「就労条件総合調査」を行っています。今回は、週休制、年間休日総数について、2025年の調査結果と10年前の2015年の調査結果を比較した上で、年間休日総数を変更する際の注意点を確認します。
総務担当者のための今月のお仕事カレンダー
2026年4月のお仕事カレンダー
今月は新入社員が入社し、人事担当者にとっては入社に伴う書類を提出してもらうなど多くの業務が重なる時期になります。社内でコミュニケーションを取り業務の調整をしながら進めていきましょう。
知っておきたい!人事労務管理用語集
ピックアップ用語
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雇止め
有期労働契約の労働者の契約満了時に、契約更新を行わずに契約を終了すること。有期労働契約の締結及び更新・雇止めに関する基準においては、使用者は、有期労働契約の締結に際しては、更新の有無と判断の基準を、明示しなければならないとしている。

人事労務管理リーフレット集
令和8年10月1日からハラスメント対策が強化されます!
2026年10月1日から施行となるカスハラと求職者等へのハラスメント対策の義務化の概要をまとめたリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2026年2月